月曜日に代休を取ったので、折角だから相撲観戦に行ってきた。椅子席B当日3200円。これで半日見られるんだから、安い娯楽ではある。
観戦しながら思ったのは
- どの力士も筋肉の付き方が半端ない。
- それを覆っている脂肪の付き方も半端ない。でも衝撃吸収効果を期待していると考えると、一種の脂肪アーマーか
- 脂肪アーマーにしても、腹がタプつくのはアーマーの効果薄かろう。
そんな事を考えつつ観ていたが、真剣に観るにもノンビリ観るにも良い娯楽だと思った。


地味に季節物の南アフリカで一番美しい言葉を扱った本。「ウブントゥ」って言葉は「みんなの幸せは俺の幸せ」に付随する思考/行動セットをザックリ包含した「翻訳のしようが無い」単語らしい。まだ第一章しか読んでいないので即断は禁物なんだけど、「困った時はお互い様」とか「情けは人の為ならず」とかまとめられそうな気がしている。
それって、価値観としては既存で、「良いと分かってるならやれ!」という話じゃん。わざわざ言われないと分からない想定読者層の方が不思議w
出勤前に卓球レポートを読んでいて一瞬目を疑う写真があった。p16の石川佳純選手の足が虚空から生えている!もちろん、あまりに見えすぎなアンダースコートを脳が認識しなかっただけの話。それにしても、スコートの衣服的な機能は「股を隠す」ことにある。これではスコートの機能を満たしているとは全く言えない。少し考えてみると、スコートに求められる最大の要件は、競技時に動きを阻害しない事である。スコートをはいた事は無いんでショーツで考えてみると、基本姿勢で太腿に当たるのもストレスになる時がある。つまりショーツは容易にセイブのような着こなしになる可能性を秘めている。
問題があるかといえば無い。とはいえ、スポーツウェアは長期的には実用性に寄り添った変化をしていくと仮定して未来を予想してみた。穏当な順に
しかし、海パン一丁で試合して、パワードライブが肌に当たったら、大変痛そうだ。