日本卓球リーグ後半戦が名古屋であったので、観戦してきた。スタンドは空席の方が多かったけど、冷静に考えれば平日、まぁこんなもんだろうなぁ。観戦したのは13:00から開始した第二試合。印象に残った事を雑記的にまとめておく。しばらく前からの卓球関係のエントリをチラッと見返して感じた事。練習の収穫はいつも「まぐれ当たり気味のスマッシュ」、課題は「レシーブーーというか回転がわからんし」で成長が無い。技術要素に分解していけば、ショートが安定するようになったとは思うんだけれど、代償として「まぐれ当たりのバックスマッシュ」が打てなくなっている。
問題を単純化してしまえば、「練習が足らん」の一言で終わっちゃうんだけどね〜。しかし、まぐれ当たりの凄い状態はゾーンに入っているらしく、自分でもどう再現していいのかわからない。どう打ったか記憶が無いから。